2016年9月6日

大阪で中だしOKなセフレと3P生ハメ

この子はアプリで見つけた大阪在住のやりまんの女の子です。

と言ってもぼくは滋賀県民なので車で会いに行かないといけないので少ししんどいです・・

でもテクニックは物凄いので会いに行く価値はありますね。

今のところ月2ペースで、多い時は月4で会いに行ってます。

この話を友達にしたら、その子と俺たちで3Pできるか聞いてみてよって言われて、絶対無理だろって思いながら冗談半分でラインしました。

そしたらすぐに返事が返ってきて、

「今週俺の友達と3人でしてみない?わら」

「3Pってこと?いいよww」

「マジ?中だしもさせてもいい?」

「別にいいよw今までだって全部中じゃんw」

えっち大好きだからノってくれるだろうと思ってたけど、彼女の方もノリノリでした。

後から分かったことですが、彼女は最高10Pまでしたことあるって暴露されました。

3P当日、彼女は僕と友達のアソコをおいしそうに舐めています。

二本のペニスを舐めるお姉さん

「二人ともおちんちんおっきい~。お姉さん元気な子大好き。」

二本同時に頬張る姿はかなり欲張りで淫乱です。

彼女は乳首が弱く僕たち二人で片方ずつくりくり触ってあげます。

「ふう・・ん。やだ・・お姉さん・我慢できなく・・なっちゃうじゃない」

ツンデレな姿を見た僕たちは我慢の限界です。

「入れても・いいですか」

「えぇ~なにを入れたいのぉ~?」

彼女は上目使いで僕たちを見てきます。

「ちんこをまんこに入れさせてください。お願いします。」

「かわいいね~。いいよ、お姉さんも欲しくなってきちゃった。おちんちん。」

両足をガバっと開くと、アソコは愛液でぬるぬるです。

ぼくはアソコをグっと押し当てて挿入しました。

「ほら、あなたもおいで。」

彼女は友達のを再び舐め始めます。

3P

「あうぅ・・あは・ぁ」

僕は正常位で腰を動かします。

「あはぁ・・ん。今日のおちんちん一段と・・お・大きいね」

「だめだ。もう・いく・・イきそう」

「俺もだ。俺もこのまま・・出そう。」

「いいよ。二人とも。お姉さんの・・体の中・・にいっぱい出して。」

3Pという生まれて初めての興奮のせいか、いつもより早くイってしまった。

彼女は精子をたくさん浴びれてとても幸せそうです。

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