2016年3月21日

合コンやナンパでセフレを作るメリット・デメリット

合コンやナンパでセフレを作るにあたって基本的な部分は同じだと思います。 どちらも初対面同士から関係性を続けていくのですから、大きな大差はないわけです。

ただ決定的に違うのは合コンはあらかじめ出会いの場が設けられているのに対して、ナンパは自分の力で見つけなければなりません。

その出会いの入り口だけが大きな違いだと言えるでしょう。

合コンやナンパでセフレを作るメリット

合コンやナンパでセフレを作るメリット・デメリット

セフレを作りやすい

合コン・ナンパの最大のメリットは、セフレを作りやすいということでしょう。

そもそも合コンは出会いを求める男女の場所です。出会った男女が最終的にはセックスすることも当然分かっています。 その宛が彼氏になるのか、セフレになるのかの違いです。

またナンパは、声かけに応じて出会いを求めているか求めていないかがハッキリわかります。 応じる子は出会いを求めているのですから、セフレに持ち込める難易度はかなり下がります。

当たり前ですが出会いを求めていない子よりも、出会いを求めている子の方がセフレにしやすいです。

相手を見てから選べる

実際に会って選べるのはネットにない大きな利点です。

ネットの場合は会ってみるまで実際の顔が分からないし、いくら写真が可愛くても、写真加工アプリが流行っている中、画像と実物が全く違うことなど当たり前になってきています。

しかし、合コンやナンパの場合目の前にいる女の子から好みの子を狙えます。 またナンパは、最初から自分の好みの子に声をかければ、後からガッカリということはまずありません。

実際顔を見ることでモチベーションもあがりますし、どうせセフレにしたいのならもちろん可愛い子がいいですよね。

後腐れない関係を築ける

合コン・ナンパの場合、後腐れない関係が築けるのも大きな利点の一つです。

合コンやナンパの場合、お互い初対面のもの同士が出会うことがほとんどです。 女友達が相手の場合、それまでの関係やセックスをした後のことを考えるとリスクもありますが、お互い初対面であれば気まずくなることも関係が崩れることもありません。 余計な心配をせずに、セフレとしての関係を築くことができるのです。

即セックスも可能

合コンやナンパにはお酒はつき物、アルコールが入ればどんな女の子もテンションも上がるし、その流れでセックスということも少なくないのです。 決して多くはないと思いますが、セックス目的で合コンにくる女性もおり、勝負下着をつけてくることも多いのです。

合コンやナンパでセフレを作るデメリット

合コンやナンパでセフレを作るメリット・デメリット

あまりデメリットというデメリットは考えられません。 初対面ですので何かをやらかしても失うものなんてありませんし、お酒が入ってるときは100%なにがあったか忘れます。

その中でも多少デメリットがある部分をまとめてみました。

合コンのデメリット

合コンの場合、大抵誰かの知りづてに開かれることが多いと思います。 女性側の幹事と男性側の幹事が知り合いで、お互いの友人を呼ぶのがパターンでしょう。

その場合あまり無茶な行動をすると幹事さんに迷惑がかかってしまいますので、その辺りは注意が必要でしょう。 参加者の子とセックスしたい気持ちは分かりますが、露骨な行動をすると、幹事同士の仲も悪くなり、次の合コンのきっかけも断たれてしまいます。

大抵の幹事さんは、合コンだから多少のことがあっても目をつぶると思いますし、 後で個人的にセックスすることになっても文句を言う人はいないと思いますが、嫌がられるような暴走だけは避けるべきでしょう。

ナンパのデメリット

ナンパの場合仕方がないことですが、必ずしも成功するとは限らないということです。 声をかけた子全員に無視されることも日常茶飯事なのです。

季節にも左右され冬は寒く外で網を張っているのも辛くなってきてしまいます。

そして一番大切な能力、コミュニケーション力がない人にはとても厳しいです。 全くの見ず知らずの人に話しかけるのですから、もちろん面白いトーク力や、おどおどしない立ち振る舞いが必要になります。

これはもう、何も考えずに声をかけまくるということしかないでしょう。 慣れてくると何も考えずに声をかけられるようになります。 そしてそうなると、上手くいく回数も増えてくるものです。

場数を踏んで慣れていくのが一番だと思います。

Return to Top ▲Return to Top ▲